RONの風景
川崎市・元住吉にある小学生専門の「RON進学塾」。 小さな塾での風景を綴ります。

開花!




9月30日(土)

咲きました!!  o(^o^)o


明日から10月。
明日は3回目の日曜授業です。





  1. 2006/09/30(土) 23:56:30|
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合不合判定テスト

9月24日(日)
「合不合判定テスト」
罪な名前です。
今日、6年生の模擬試験がありました。
夏休みが終わり、少しずつ本気モードに入ってきた中学受験生たちが大勢受けました(多分)。

わがRON塾生も、一生懸命受けてきました。
模擬試験は、あくまでバロメーター(=状態・程度を推し量る基準となるもの)。実際彼らが受ける中学校の問題ではありません。「合不合判定」などといわれると少々ドキッとしますが、このテストで合格/不合格がきまるわけではありません。今まで勉強してきたことがどれくらい消化され、逆にどれくらい消化しきれていないのか。子ども自身もしっかり、その事をつかんだようです。

模擬試験の解説授業が終わったのにもかかわらず、続けて質問している男の子2人。
今日の透き通った秋空のように、納得して気持ち良く帰って欲しいものです。








  1. 2006/09/24(日) 22:14:43|
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去年の今頃 Part2

9月16日(土)。
2005年12月16日の風景→「〜今、教室に通う受験科の5年生は10数名です。10数名それぞれの個性があります。歴史マンガに夢中な子。男の子とバトルをくりひろげる女の子(でも帰りには分数の計算をしていきますが…)。いつもクラスを盛り上げる女番長。どうしても理科の時間で睡魔とバトルする男の子。彼らからはいわゆる受験生の姿は、お世辞にも見られません。」

この子たちは、今6年生です。あれから数名新しいメンバーが加わりましたが、ほとんど同じ顔ぶれです。
ところで上の文章は彼らのことを書いたものですが、その子たちが今はどうなっているか!?

彼らはしっかりと自分の足で歩き始めています。
塾内では過去問にも取り組み始めました。
自分の意思で机に向かい、自分から分からないといっては質問をし、自分から問題に立ち向かっています。一人ひとりが去年の今頃と比べて、受験生になり、大人になり、確実にいろいろな面で成長しています。この変化はとてつもないものです。

拙私たちの一番大きく大切な仕事は「待つ」ということではないか。彼を見ているとつくづくそう感じさせられます。子ども達を信じ、焦る気持ちを抑え、じっくりと待ってあげる。子どもは、しっかりと自分で歩き始めます。 (=^・^=)V
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  1. 2006/09/16(土) 22:47:40|
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日曜授業

9月10日(日)。
今日は日曜授業。
只今12:21。
13:00から6年生たちの授業が始まります。

9月からは、6年生は日曜日の授業が加わり、タップリ勉強します。
今日の1番はいつもの女の子。12:10に来ました。なんでも、いつも早く来ないと不安になるとのこと。
さてと、今日も1日頑張りましょう。

(・_・)



  1. 2006/09/10(日) 12:30:38|
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